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GIS Day in オホーツク2023 終了いたしました

   12月8日(金)、北見工業大学多目的講義室においてGIS Day in オホーツク2023が、特定非営利活動法人Digital北海道研究会主催、地域と歩む防災研究センター共催で開催されました。本セミナーは毎年開催されており、今...
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GIS Day in オホーツク2023 本学にて開催いたします

 特定非営利活動法人 Digital 北海道研究会では、今年は本学を中心として主に防災とGISをテーマとして、GIS Day in オホーツク2023 を開催することになりました。  1日目セミナー、2日目講習会はそ...
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本学大学院生が第54回日本緑化工学会大会において優秀ポスター賞(論文部門)を受賞

 9月20日(水)~22日(金)に新潟市で開催された「第54回日本緑化工学会大会」において、本学大学院生の鍜冶元雅史さん(博士前期課程 工学専攻 社会環境工学プログラム2年、主指導教員:中村大教授)が、優秀ポスター賞(論文部門)を受賞しま...
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【研究紹介】加速度計測に基づく床版土砂化の有無および健全性の把握

橋を構成する部材の中で,床版は,荷重を直接支持する重要な役割を有しています.床版に生じる変状としては,剥離,遊離石灰など様々存在しますが,耐荷力に影響を及ぼす変状として土砂化が挙げられます.この土砂化は,コンクリートが骨材とモルタルとに分...
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SDGsイベント「SNOW ACTION 2003 in 富良野」にて講演をしました

3月31日~4月2日、世界で活躍するスキー・スノーボードのアスリート9名が集まり、雪を滑る・遊ぶ・学ぶをコンセプトとしたイベント「SNOW ACTION 2003 in 富良野」(主催:SNOW ACTION 実行委員会)が、富良野市内で...
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SAFER突発災害調査研究部門の白川准教授が道央・道東・道北41地点における広域積雪調査を実施しました

2023年2月15日(火)~2月28日(月)の期間、地域と歩む防災研究センター(SAFER)突発災害調査研究部門の白川龍生准教授が、北海道内41地点において広域積雪調査を実施しました。これは2014年より毎年実施している調査で、融雪出水期...
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モンゴル地理学・地生態学研究所と地域と歩む防災研究センターが連携・協力に関する協定を締結

昨年12月20日(火)、本学の第1会議室において、モンゴル地理学・地生態学研究所(以下「IGG」という。)と地域と歩む防災研究センター(以下「SAFER」という。)による連携・協力に関する協定書の調印式を実施しました。  調印式では...
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防災フォーラム「2021/22年冬に札幌都市圏が見舞われた大雪を振り返る」にてSAFER副センター長の白川龍生准教授が講演しました

12月3日、本格的な降雪機を迎え札幌圏の冬の備えについて考える防災フォーラムが札幌市内で開かれ、SAFER副センター長の白川龍生准教授が講演しました。このイベントは主催が紀伊國屋書店札幌本店、共催に日本雪氷学会北海道支部と自然災害研究協議...
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本学大学院生が地盤工学会第57回地盤工学研究発表会において優秀論文発表者賞を受賞

 このたび、公益社団法人地盤工学会 第57回地盤工学研究発表会において、本学大学院生の林崎翔汰さん(博士前期課程 工学専攻 社会環境工学プログラム1年、主指導教員:中村大教授)が優秀論文発表者賞を受賞しました。本発表会は全国規模の学術講演...
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バイオメディカル・シグナルプロセッシング&システム・グループの皆さまがSAFERを見学されました

 令和4年9月5日~7日、本学にて生体信号処理に関する研究者・学生の国際ワークショップが開催され、バイオメディカル・シグナルプロセッシング&システム・グループから約20名の方が参加されました。 大学施設・研究内容見学の一環として、地...
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オホーツク総合振興局網走建設管理部と地域と歩む防災研究センターによる防災・減災に関する包括連携協定を締結

令和4年7月19日(火)、オホーツク総合振興局網走建設管理部と本学地域と歩む防災研究センターは、「北見工業大学地域と歩む防災研究センターとオホーツク総合振興局網走建設管理部による地域防災・減災に係わる連携協定に関する協定」を締結しました。...
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防災科学技術研究所雪氷防災研究センターと包括連携協定を締結

 2021年12月2日(木)、当センター(SAFER)と防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(上石勲センター長)は包括連携協定を締結しました。 本協定は、雪氷防災研究に関連する専門的な施設を持ち、新潟県の特別豪雪地帯である長岡市に所在...
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