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北見工大SAFERが締結している協定一覧をまとめてみました

No.協定締結日協定先協定書名称12019/6/5北海道開発局網走開発建設部北見河川事務所・北海道開発局網走開発建設部北見道路事務所北見工業大学地域と歩む防災研究センター、北海道開発局網走開発建設部北見河川事務所及び北海道開発局網走開発建...
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SAFERの年次総会および第1回SAFER勉強会を開催しました

2024(令和6)年6月21日,北見工業大学内にて, SAFERの年次総会および第1回SAFER勉強会を開催しました. SAFERは2019(令和元年)5月1日に開所後,丸5年が経過しました. 構成メンバー並びにセンターを...
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【令和6年度 常呂川・網走川連合総合水防演習に参加し、SAFERの活動を紹介しました】

 2024年6月11日(土)、北見市、網走市、北海道開発局他の主催により令和6年度常呂川・網走川連合総合水防演習が、北見市川東地先(常呂川 見晴大橋下流右岸)にて実施され、地域と歩む防災研究センター(SAFER)が協力団体としてポ...
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北見工業大学地域と歩む防災研究センターと気象庁札幌管区気象台が包括的な連携・協力の協定を締結しました

3月4日(月)、札幌管区気象台において、北見工業大学地域と歩む防災研究センター(以下「SAFER」という。)と気象庁札幌管区気象台による地域の防災・減災に係る包括的連携・協力の協定書の調印式を実施しました。 札幌管区気象台では、自然災害に...
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GIS Day in オホーツク2023 終了いたしました

   12月8日(金)、北見工業大学多目的講義室においてGIS Day in オホーツク2023が、特定非営利活動法人Digital北海道研究会主催、地域と歩む防災研究センター共催で開催されました。本セミナーは毎年開催されており、今...
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GIS Day in オホーツク2023 本学にて開催いたします

 特定非営利活動法人 Digital 北海道研究会では、今年は本学を中心として主に防災とGISをテーマとして、GIS Day in オホーツク2023 を開催することになりました。  1日目セミナー、2日目講習会はそ...
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本学大学院生が第54回日本緑化工学会大会において優秀ポスター賞(論文部門)を受賞

 9月20日(水)~22日(金)に新潟市で開催された「第54回日本緑化工学会大会」において、本学大学院生の鍜冶元雅史さん(博士前期課程 工学専攻 社会環境工学プログラム2年、主指導教員:中村大教授)が、優秀ポスター賞(論文部門)を受賞しま...
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【研究紹介】加速度計測に基づく床版土砂化の有無および健全性の把握

橋を構成する部材の中で,床版は,荷重を直接支持する重要な役割を有しています.床版に生じる変状としては,剥離,遊離石灰など様々存在しますが,耐荷力に影響を及ぼす変状として土砂化が挙げられます.この土砂化は,コンクリートが骨材とモルタルとに分...
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SDGsイベント「SNOW ACTION 2003 in 富良野」にて講演をしました

3月31日~4月2日、世界で活躍するスキー・スノーボードのアスリート9名が集まり、雪を滑る・遊ぶ・学ぶをコンセプトとしたイベント「SNOW ACTION 2003 in 富良野」(主催:SNOW ACTION 実行委員会)が、富良野市内で...
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SAFER突発災害調査研究部門の白川准教授が道央・道東・道北41地点における広域積雪調査を実施しました

2023年2月15日(火)~2月28日(月)の期間、地域と歩む防災研究センター(SAFER)突発災害調査研究部門の白川龍生准教授が、北海道内41地点において広域積雪調査を実施しました。これは2014年より毎年実施している調査で、融雪出水期...
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モンゴル地理学・地生態学研究所と地域と歩む防災研究センターが連携・協力に関する協定を締結

昨年12月20日(火)、本学の第1会議室において、モンゴル地理学・地生態学研究所(以下「IGG」という。)と地域と歩む防災研究センター(以下「SAFER」という。)による連携・協力に関する協定書の調印式を実施しました。  調印式では...
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防災フォーラム「2021/22年冬に札幌都市圏が見舞われた大雪を振り返る」にてSAFER副センター長の白川龍生准教授が講演しました

12月3日、本格的な降雪機を迎え札幌圏の冬の備えについて考える防災フォーラムが札幌市内で開かれ、SAFER副センター長の白川龍生准教授が講演しました。このイベントは主催が紀伊國屋書店札幌本店、共催に日本雪氷学会北海道支部と自然災害研究協議...
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